

先生はすごくやさしくていつもていねいに強弱や音楽用語の意味を教えてくれます。むずかしいリズムも先生がじっさいにひいてくれるので分かりやすいです。そして色んな曲が上手にひけるようになってきたのでピアノが楽しくなりました。これからもピアノを習いつづけてもっとむずかしい曲をひけるようになりたいです。

僕は小学1年生の時から6年くらいピアノのレッスンに通っていますが先生がとても優しいので辞めたいと思ったことは一度もありません。先生が弾き方や練習のコツを教えてくれるので難しい曲も弾けるようになってきて嬉しいです。もっと難しい曲を弾けるようになりたいとやる気がでます。中学生になって部活や塾で忙しくなりましたがレッスンの日程を調整してもらえるので感謝しています。

藤岡遥菜さん
私は、アコピアノスクールで音を楽しみ、音に親しむことが身につきました。ピアノを始めるまでの私はあまり感情を表に出さない方でした。ピアノを始め、先生と一緒に音楽を楽しみながらさまざまな作曲家の紡ぐ音に触れることで多くの感情を理解することができました。私にとってピアノは話すことと同じくらい大切なものになっています。また、現在は音響工学を学んでいますが、ピアノの経験が非常に役に立っています。
アコピアノスクールは
こんなピアノ教室です!

Lesson
レッスン方針
「ピアノ教室って難しそう…」「ピアノの先生って怖そう…」という声をたまにいただくことがあります。確かに私が子供の頃、ピアノの先生は厳しい先生が多く、私も4歳からピアノ教室に通っていたのですが先生がとにかく怖くて、練習や宿題をしていないと怒られるのが嫌でズル休みをしていた経験があります。
しかし、時代も変わり、私自身が教える立場になってみると、「怖い先生」は時代遅れだということを感じますし、どんなに厳しく怒っても才能が効率よく伸びることはないと子供の頃の経験上、理解しています。そして、厳しくすればするほど、怒れば怒るほどピアノは嫌いになって難しくなってしまうものです。
将棋の藤井聡太棋士。プロ野球の大谷翔平選手。魚類学者のさかなクン。彼らの才能は厳しく怒られて花開いたわけではなく、大人が才能を見つけることに協力して、自分の才能が大好きになって、褒められて大きく伸びていったのですから、ピアノレッスンも大切なことは「一緒にやる」「褒める」「好きになる」ということだと思います。
ピアノ教室に通っても長続きできないのは、失敗を怒られたり、練習していないことを厳しく言われることで、どんどん好きだったピアノも萎縮してしまい、難しく感じてしまうようになるからです。
札幌市中央区円山公園駅徒歩5分のアコピアノスクールのピアノレッスンは、練習をしてこなくても先生が教室で一緒になって練習してあげ、失敗やできないことを絶対に怒らず、良かったところを褒め続けることで、ピアノも自分も大好きになって長く楽しく弾くことが、いちばん大切なことだと考えています。
アクセス
地下鉄東西線「円山公園駅」徒歩5分
マルヤマクラス近く
西28丁目駅・旭ヶ丘・宮の森・円山西町・山鼻・伏見もアクセス良好
駐車場もあります

お問い合わせ
無料体験教室も開催中!アコピアノスクールについてのお問い合わせや、ピアノレッスン、お引越ししてきてピアノ教室を探している方やピアノ教室移籍を考えている方のご相談も承らせていただきます。














